プロフィール

平下治
平下治
1978年GISに出会い、翌1979年10月ビジネスGIS専門会社株式会社ジェー・ピー・エス設立、以後一貫してビジネス分野でのGISの運用コンサルタント業務に従事。民間のマーケティング現場での出店計画や既存店の活性化、メーカー等の販売促進計画等を手がける。

トラックバック

RSS


GISマーケティングの株式会社JPS


« 東京女子マラソン | メイン | 上海市民の「遊び」 »

上海で食す

私が一番美味しいと思う中国料理“火鍋”

11月15日16日17日(15日夕方着・17日午前中発で実質は2泊1日)3日間上海に出張していました。
短い滞在ですが是非食べたかったのはこの”火鍋”です。




それぞれのお店で味も違いますが、安くて、美味しくて、いつも満足します。





日本では味わえないのが残念です。だから、冬に行けば必ず食べます。
(北京では多いですが上 海 では少ないようです)




 鍋が半分に区切られていて、半分が辛く、半分は普通です。肉は概ね羊肉が多いです。春雨や豆   腐、それに野菜は何でも・・・木耳、白菜、レタス、ほうれん草、きのこ類、特に冬瓜が美味です。

 赤い方はとても辛く、美味しいですが食べ続けられません。半分の白い方で一休みして、また赤い方 に挑戦するという感じです。悔しいくらい美味しいです。止み付きになります。






大体が大衆の食べ物ですから中国の人がお客さんを招待する中には入りません。従ってあまりご存知ありませんが私の仲では中華料理(この料理をこのような言い方をするかどうかは疑問ですが)
私の中では一押しの料理です。





鱈腹食べても、ビール1本飲んで、一人80元(1500円程度)、一度、お試しを・・・

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.jps-net.com/mt/mt-tb.cgi/98

コメントを投稿

(初めてコメントする場合、ブログのオーナーの承認が必要になります。承認されるまではコメントは表示されませんので、ご了解をお願いします。)