プロフィール

平下治
平下治
1978年GISに出会い、翌1979年10月ビジネスGIS専門会社株式会社ジェー・ピー・エス設立、以後一貫してビジネス分野でのGISの運用コンサルタント業務に従事。民間のマーケティング現場での出店計画や既存店の活性化、メーカー等の販売促進計画等を手がける。

トラックバック

RSS


GISマーケティングの株式会社JPS


« 私とポルシェの出会い | メイン | 私とポルシェとGIS »

これまでに出会った車

スピードウエイでは楽しいことばかりでした

日本グランプリでニッサンR380、翌年にはR381が・・・その時にトヨタ7が・・・・勿論、ポルシェやジャガー・・・毎日、あのスピード、轟音、においに興奮!

そして、レース開催はカナダ・アメリカンカップ、インディー500マイルレース。
グラハム・ヒル、ジム・クラーク、ジャッキー・シュチアートなど世界の有名なレーサーにまたまた興奮。

しかし、私は父の病気が原因で関西に戻ることになりました。1969年3月退社(3年半在籍)
それでも、レースに関係していたいと考え関西に戻って「富士スピードウエイ関西連絡事務所」の看板をもらって車の修理屋”平下自動車病院”を設立しました。院長平下治、診療科目、内科:エンジン調整、外科:板金塗装、整形外科:チューアップなど・・・

時を経て、後に「アルペン・オート・プラザ」と名前を変えて、ヨーロッパのアルペンラリーに出場するような車を中心に販売する会社にしました。

ここで多くの車に出会いました。出会ったら乗りたいと思いますね。これまでにオーナーとして乗った車は思い出すとこんな車です。

ヨーロッパ車
プジョウ504、フィアット、ワーゲン、ベンツ、BMW、ジャガー、アウディー、モーリス・ミニ、アルファ・ロメオ(ベローチェ・ベルリーナ・スッド・アルフェッタ、アルフェッタGT)、MG、サーブなどなど、そして、憧れのポルシェ911にも。

アメリカ車
マーキュリー・クーガー、フォード・マスタング、シボレー・カマロ、プリムス・ヒューリー、ダッジ・ダート、ポンティヤック・ファイヤーバード、トランザム、キャデラック、リンカーンなどなど、そして、コルベットです。

日本車
サニー・クーペ、クラウン・ハードトップ、スカイライン2000GT、セドリック、ニッサンキャラバン。       

決して、国産車が嫌いと言う訳ではありません。一番安心して乗れて良いと思っています。
友人に乗せてもらって、やっぱり好いなーと思いますが・・・・なぜか自分が選ぶ時は外国車なんです。

これは最近まで乗っていた愛車です。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.jps-net.com/mt/mt-tb.cgi/62

コメントを投稿

(初めてコメントする場合、ブログのオーナーの承認が必要になります。承認されるまではコメントは表示されませんので、ご了解をお願いします。)