「統計データの価格が高い!」、「すぐ使えるファイル形式になってない」、「欲しいデータは1地域だけなのに…」企業のマーケティング担当の方からこんな不満の声がよく聞かれます。
「公的機関による調査統計をはじめ、従来のデータベースは、とかく集計項目が複雑・多種多様で、業務目的以上必要なのはその一部分・一地域であっても高い価格で一括購入するしか方法がない上に、ファイル形式が使いにくいという傾向があるようです。
しかもマーケティング上必要なデータは多種の統計にまたがり、それらすべてを購入したら膨大な金額になってしまうなど、ユーザー側から見たら非常に利用しにくいのが現状です。
JPSは、マーケティング業務に携わる皆様の立場に立って、エリアマーケティングのために必要な”最新のものを、必要な量と種類を使いやすく適切な価格のデータベース”を目指して、皆様に提供できるように努力しています。