「2008年版個人所得指標」提供開始
本日10月4日(木)より、「2008年版個人所得指標」を提供開始いたします。
平成18年度「市町村課税状況等の調」(総務省自治税務局)をもとに作られた、市町村ごとの所得水準の高さを表すデータベースです。
1972年より書籍の刊行が始まり、1997年よりデータファイルでの提供も始まった「個人所得指標」、今回で12回目の版となります。
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本日10月4日(木)より、「2008年版個人所得指標」を提供開始いたします。
平成18年度「市町村課税状況等の調」(総務省自治税務局)をもとに作られた、市町村ごとの所得水準の高さを表すデータベースです。
1972年より書籍の刊行が始まり、1997年よりデータファイルでの提供も始まった「個人所得指標」、今回で12回目の版となります。
GIS学会ビジネス分科会では、来る2007年11月30日(金)GIS事例発表研究会が開催されますのでお知らせいたします。
■日時:2007年11月30日 18時30分〜20時30分(受付18:00)
■会場:東京大学 工学部14号館 (案内図)
■主催:GIS学会 ビジネス分科会
■参加費:無料
■内容
発表1:「福岡市天神地区における商業施設間の回遊行動の分析 」
・牟田浩二・関根智子・高阪宏行(日本大学)
・斎藤参郎・中嶋貴昭・山城興介(福岡大学)
発表2:「グーグルアース・レールウエイを活用したマーケティングの可能性(仮題)」
JR東日本コンサルタンツ株式会社 IT事業本部 部長 小林三昭氏
発表3:「ビジネスGIS最新事情―取材報告―(仮題)」
(株)ネクストパブリッシング GIS・NEXT編集長 岩見一太氏
発表4:「オリコミ広告業界におけるWebGisの活用」
株式会社朝日オリコミ システム担当補佐 GIS開発担当部長 小林浩司氏
お申し込みは、GIS学会ビジネス分科会のホームページの申し込みフォームよりお願いします。